2017年2月アーカイブ

旅行に出かけた際、夜の時間を充実させるべく選んだのが、本場マカオカジノに興じるという事。

早速下調べを行いましたが、結果としては調べ物をするよりも、とりあえず外に出てみるべきだと、分かりました。

その理由、マカオカジノは地域の至る所に存在し、特に探したり行き先を頭に入れる事無く、歩いていれば見つかった為。

実際に入店後、マカオカジノに興じてみると、用意されてるゲームの種類が豊富な様子に驚く。よく見ると、他では見られない独自性の高い物が揃ってる様子。

種類が非常に多く、少なくとも9以上のゲームが用意されてるけど、意外性を感じたのは、欧米で高い人気を誇っている、ポーカー等が存在せず、ルーレット機器も2台しか目に入りませんでした。

独特で多くはないものの、マカオカジノはラスベガスよりも収入が多い事もあり、ユーザーへのリターンも多く、大盤振る舞いといった印象を受けました。

これは大きく魅力的なポイントと言えるはず。

同じ見解をつぶやいた

熊本での大地震。発生から一週間ほど経過して、避難者は5万人近くになっているという。そんな中、被災地で次々と空き巣行為が、行われているという事実を知った。

きっかけは「ビートたけしのTVタックル」。

確かに東日本大震災の時も、同様の事件が起きた事があったのは知ってたけど、やっぱり今回もかと思いつつもビックリした。

でも、もっとビックリしたのは、たけしの「あいつら射殺しろよ」との発言。

たしかに、人間として最低だし、かなり酷い犯罪だと思うけど、そこまで過激な発言をテレビでしちゃダメでしょ。

そう思った矢先、ホリエモンが私と同じ見解をツイッターでつぶやいた。

「社会的影響力がある人が言うのは、問題がある」私も、その通りだと思う。誰が言ってもダメだと思うけどさ。